(新)盆唐線 亭子駅近くにある日本式居酒屋「潺盞 (잔잔) 亭子店」
先日、会社が前の企業グループだったときに、当時の同じ研究所だった3人で飲みました。
(うち、お一人は日本語の話せる韓国の方です。)
行ったお店は、日本式居酒屋「潺盞 (잔잔) 亭子店」です。

韓国の自宅からは近いのですが、ここに来るのは3年以上ぶりですね。💦
「潺盞」は難しい感じを使ってますが、読み方は「ザンザン」です。日本語としては読み方は「さんせん」になるようです。
ちなみに、前の「潺」は「せせらぎ」の意味で、後ろの「盞」は盃の旧字体のようです。
いちおう、チェーン店で他のところにもお店があります。
場所については、「天下の文太郎」だったときの記事をご覧ください。
今回は、2階に通されました。


以前は広いテーブル席でしたが、今は個室的に仕切られていますね。
テーブルセットはこのような感じです。💡

メニューもありますが、注文はテーブルのパネルから行えます。
では、食事です。
まずは、焼鳥の8種盛を注文しました。


お店のチェーンの名前は変わりましたが、昔から日本的な焼鳥を出してくれるお店です。
どれも良い感じで美味しいです。
次に、鶏の唐揚げを注文しました。

日本の唐揚げで、とても美味しいです。
そして、ししゃもも注文しました。

こちらも美味しいですね。
お酒が進みます。💦
お一人は久しぶりにお会いしたのもあって、みんなで昔の懐かしい話から、近況まで、いろいろな話で盛り上がりました。
この後、二次会へも行きました。
そのときの模様は別の記事にします。
(うち、お一人は日本語の話せる韓国の方です。)
行ったお店は、日本式居酒屋「潺盞 (잔잔) 亭子店」です。
韓国の自宅からは近いのですが、ここに来るのは3年以上ぶりですね。💦
「潺盞」は難しい感じを使ってますが、読み方は「ザンザン」です。日本語としては読み方は「さんせん」になるようです。
ちなみに、前の「潺」は「せせらぎ」の意味で、後ろの「盞」は盃の旧字体のようです。
いちおう、チェーン店で他のところにもお店があります。
場所については、「天下の文太郎」だったときの記事をご覧ください。
今回は、2階に通されました。
以前は広いテーブル席でしたが、今は個室的に仕切られていますね。
テーブルセットはこのような感じです。💡
メニューもありますが、注文はテーブルのパネルから行えます。
では、食事です。
まずは、焼鳥の8種盛を注文しました。
お店のチェーンの名前は変わりましたが、昔から日本的な焼鳥を出してくれるお店です。
どれも良い感じで美味しいです。
次に、鶏の唐揚げを注文しました。
日本の唐揚げで、とても美味しいです。
そして、ししゃもも注文しました。
こちらも美味しいですね。
お酒が進みます。💦
お一人は久しぶりにお会いしたのもあって、みんなで昔の懐かしい話から、近況まで、いろいろな話で盛り上がりました。
この後、二次会へも行きました。
そのときの模様は別の記事にします。
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